インターンシップ募集


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介護事業の
魅力
私たちのモットーは「First Line, First Choice, Silver Wing ─ 介護の最前線で、真っ先に選んでいただけるサービスの提供 ─」です。ご利用者の方々のかかりつけの介護エキスパート、“こころの杖”として社会に貢献しています。
また、シルヴァーウィングは介護事業の全サービスが揃っていますので、運営管理部門、スタッフ部門の両面から業務を体験できます。
ページ下部リンク先の次項では、今までインターンシップに参加された実習生の声として、3名の方の体験談を掲載します。是非ご覧ください。
募集コース名 シルヴァーウィング
インターンシップ
プログラム シルヴァーウィングは介護事業の全サービスが揃っていますので、運営管理部門、スタッフ部門の両面から業務を体験できます。
介護事業全般の理解・体験
●介護事業全般の説明と全サービスが揃っている当法人での見学・体験
●介護事業全体に関する問題点の共有
実施期間 6月1日~11月30日の期間の2日間
*希望の日程をお聞きし、調整の上決定します。
実施場所 特別養護老人ホーム新とみ(東京都中央区)、特別養護老人ホームみさよはうす土支田(東京都練馬区)
報酬など 交通費/1,500円(1日)、
昼食(施設内で提供)
募集人数 10名前後
参加資格 大学生、大学院生
(全学年、全学部)
応募方法 下記リンクのエントリーページよりお申し込みください。
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応募受付期間 WEBエントリー期間 
4月1日~9月30日
問い合わせ先 社会福祉法人シルヴァーウィング インターンシップ担当
webmaster@silver-w.jp

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実習生の声

「利用者の方を第一に」

全体を通じて感じたのは、利用者の方を第一にということです。どのスタッフの方々もそのことを念頭において、よりよいサービスを提供しているのだと分かりました。また、認知症の方はその行動にその人なりの理由がちゃんとあり、否定してはいけないということを教わりました。ここでは医療の場ではなくあくまで住居として、利用者の方が自宅にいるような環境を提供しているのだと分かりました。

(首都大学東京 S. M. さん)


「ケースバイケースの対応」

認知症の方々については一人一人によって進行の程度が異なり、また体は動かすことができるため、何が御自分で行えることで何ができないことかの判断がとても難しいと感じました。利用者の方それぞれの程度が異なるため、ケースバイケースで対応を変えていく必要性というものを目の当たりにしました。
また、介護という仕事に限らず、社会人として備えておくべきマナーについても理解を深めることができたように思います。

(日本女子大学 I. O. さん)


「コミュニケーションによる信頼関係」
一番に学んだことは、介護は人と人との信頼関係で成り立っており、その信頼関係を作り出すには利用者の方々とのコミュニケーションが何よりも必要な事だということでした。さらに今回さまざまな介護ロボットが実際にどのように使われているかを自分の体で体験させていただき、日本の技術力の高さを、そしてその機械を使う利用者の目線に立って考えていられるということを感じました。

(千葉科学大学 D. M. さん)


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